首イボ治療:番外編

首と肩あたりにイボができて服がこすれて痛い!イボ撃退法

首イボ治療:番外編

さて、イボ取りの番外編ということで、ユニークな治療方法を一つご紹介しましょう。
一回聞いただけでは、「本当か!?」と疑いたくなるような、でも、かなりの成功者がいることも確かな方法。
それは、ナスの汁での治療方法です。

 

ナスは、非常に水分が多い野菜で、簡単に手で絞ることが出来る程です。
その汁の中にある、植物性アルカロイドと呼ばれる成分、これが、なんとイボ取りに力を発揮するのだそうです。
やり方はいたって簡単です。
まず、イボを清潔にして(お風呂上がりが良いでしょう)ナスの汁をイボに塗ります。
次に、ナスをひとかけら、イボの上に載せます。
ナスが取れないように、絆創膏などで固定、一日放置します。
これを数週間、毎日取り替えて続けますと、面白いようにポロっと取れます。

 

ポイントは、イボが乾燥しないようにすることと。
毎日絆創膏を取り替えないといけませんし、ナスを常備しておかないといけませんが(笑)、毎日ナスを料理して、ヘタの部分を使えば、わざわざ治療のためにお金を使う無駄も省けます。
早ければ2週間ほどで取れる人もいます。
絆創膏でかぶれたりするので、筆者的には、汗をかく夏場よりも、冬場がおススメです。
首元も隠れて、治療中だと人にも気づかれにくいです。


ホーム RSS購読 サイトマップ